【男の娘情報】彼の堕ち行く先は夜蟲が蠢く公衆便所だった

女装した姿を他人に見られるだけで身が竦む思いをしていた僕が、なんと、見知らぬ男に勃起したペニスを見せつけているのです。
羞恥心と恐怖心とが急速に混じり合い、それが性的興奮となって僕の口からハァハァと漏れ出しました。
太ももの間からニョキッと飛び出した亀頭は、透明の我慢汁を座席シートにニトーっと垂らしております。
それを項垂れたままジッと見ていた僕は、それを上下にシゴきたい衝動に駆られていました。今ここでシコシコとシゴけば、僕はほんの三擦りでイってしまう事でしょう。
そんな事を思いながら下唇を噛んでいると、不意に男が「触って欲しいのか……」とボソリと呟きました。
僕はゴクリと唾を呑み込んだ後、小さくコクンっと頷きました。
「じゃあ、さっきの金、貰ってもいいか?」
男は僕に顔を寄せながら言いました。
僕はバッグの中に投げ捨てていた二万円を摘むと、恐る恐る男に差し出しました。

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